やっほー!
これを書いているのは今日から1週間ほど前のことです。
イギリスはイースターで
コロナがなければ私たちはパリのディズニーランドで楽しんでいる予定でした。
ま、ディズニーランドはまたいつか行けばいいので気にしません。
むしろ、思い出深いイースターとなりました。
こちらに書いたように
現在私たちはナニーのスザンナと同居をしております♪
イースターはスザンナが私たちにケーキを焼いてくれて★
さらに太郎にイースターエッグのチョコーレートと
トラックのおもちゃまでプレゼントをしてくれて!
さらにさらに
花粉で咳が止まらない私に
にんじんと蜂蜜で作ったシロップ(ポルトガルでは咳の時にこれを飲むらしい)まで用意してくれて
なんだか、穏やか〜。
あ、そうそう
イギリスのボリス首相もコロナでICU入っていましたが
無事退院もして本当に嬉しい。
最近、ボリちゃんファンなのです。
退院時のボリスのコメントが感動した。
イギリスは、4月から確か3ヶ月間。
ほとんど全ての労働者と個人事業主に支援金が配られます。
(会社にも配られるんだったかな?忘れた)
毎月の収入の8割が支払われ
支給金額上限は35万くらい。
ただし、年収1000万以下の制限があります。
いずれにせよ、
イギリスの手当は厚いよね。
素晴らしいよね。
それに比べて日本は…!!!!エトセトラエトセトラ…
という発言をよく見かけるけれど
一言言わせろ。
イギリスでは税金20%払ってんだわ。
海外からちょっと何か配達されただけで
税金1万とか取られるんだわ。
住居の家賃は、賃貸の場合
毎年上がっていくんだわ。
(日本はどんどん下がるよね?)
私立病院で産んだ場合
出産費用も年々高くなるんだわ。
(二郎の出産の時、太郎の時より10万以上値上がりしてた)
電車の交通費は日本の3倍。マジで高い!
言い出したらキリがないけど
とにかく普段から国にすんごくお金を払っているのよ、イギリス国民。
そりゃ、国民が常日頃からお金を払っていれば
緊急事態の時に国が国民に与えるお金が多いのも当たり前じゃんね。
小学生でも分かります。
普段から税金もたいして払ってないくせに
税金が10パーになったくらいでガタガタ国を批判する人はそりゃ、緊急事態時に支援もされません( ;∀;)
支援する金がないんだよ、日本には( ;∀;)
なぜなら国民がケチってるからです!みたいな。
自業自得です。みたいな。
そして安倍さんは国民に優しくしすぎー( ;∀;)
国民の機嫌をとりすぎで痛々しいし
もっとオラオラで行けばいいのに。
機嫌をとると、付け上がるんだよね。
10万円支給すると見たけど
大丈夫なのかぁ?無理してないかぁ?

お庭でピクニックをしていました。みんな半裸で。笑
怖い顔で日本に文句を言ってるBBAは
このブログ読者さんにはいないと思いますし
もし心当たりがある方がいたら
このブログにはもう来ないでください。
私たち、話が通じないので。
よろぴく。
■【感情の感じ方】マスク2枚を提案した安部さんに八つ当たりするオトナたち。

トムフォードのアイシャドウ、キラキラ〜★
–終–
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