■充足,至福の世界

だってここは私専用の世界♪

私たちの内面にあるものが現実に現れる。

現実→内面、ではなくって
内面→現実 という
絶対的法則がある。

だからいつも
自分の内面を“リア充”にさせておけばいい★

現実世界のリア充ではなくて
内面世界のリア充でいよう。

その時、あなたは思い出す。

『私がこの世界を生み出していた』
『私は全知全能な存在だった』と。

さて、私の提供しているサービスは
どれも『自分の内面を整える』サービスである。

皆さんに
内面リア充になってもらうために
私のすべてのサービスは存在する。

セッションを進めていくと
皆、
『私ってこんなこと思ってたんだ!』
『私って本当は悲しかったんだ…!』
『私って怒ってたんだ…!』
と、自分の内面に集中する時間が増える。

自分の内面に集中する
=内面リア充、ということだけど

内面リア充である感覚を掴んだ後
私たちは自分の生き方を大きく変えて

同時に二つの世界で生きていくこととなる。

目の前に広がる現実世界
自分の内面に広がる内面世界

この二つを並行して生きていくこととなる。

現に私は、
この二つの世界を掛け持ちして生きている感覚がある。

自分の内面に目を向けるまで
私の世界はこんな感じだった↓

自分の五感(視覚とか聴覚)で認識できる、この物理世界のみが存在している感覚が私にはあった。

その当時の、まだ単一の世界で生きていた私は、自分の五感で認識できるこの物理世界がすべて、と信じていた。

だから、いつも他人に好かれようと現実に働きかけたり、いつも現実(物理世界)へのリアクションで頭がいっぱいだった。

私には『自分は全知全能だ』という感覚なんてなかったし、いつも不安定な何かに振り回されている気分で、『一寸先は闇』だと思っていた。

マジでしんどかったなぁ…(汗)

そんな私がある時、いよいよ自分の内面と向き合い出した。

まず行ったことは『幼い頃の自分の気持ちを振り返ること』だった。

その作業を通して私は
『内面の世界ってなんて安全なんだ!』と思ったし

『自分の内面意識が現実(物理現実)を創っている』と、なんとなく信じられるようになった。

何より、自分の内面の世界で、自分に愛されながらポカポカと日光浴をしているような、そんな感覚がとても心地よかった。

この記事を書いている今も
私は内面世界と物理現実の両方を感じながら生きている。

私の内面には『この感覚を皆に伝えたい!!』という熱い思いがあり
それと同時に自分の指でキーボードを感じ、
私の視覚はパソコン画面と左に置いてあるみかんを捉えている。

耳を通して救急車の音が聞こえ
鼻を通して、だし醤油の匂いを感じる。
(※さっき、だし醤油かけたゆで卵を食べた)

私はこの物理現実を『これがすべて』と捉えていないし、深刻にそれに取り組まない♪

私のこの物理現実をサラサラと流れるように生きている。

物理現実へのリアクションは必要最低限にして、ゆるゆるとサラサラと物理現実の変容を眺めている。

全部上手くいくと知っているから。

だってここは私専用の世界。

Yuki

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