田舎女がド本命の芸能人を引き寄せた話。

青森の小さな港町で生まれた、田舎の女の子が
優雅なロンドン生活を叶えたお話を書きました↓

 

今日はこの記事での予告通り
私の『芸能人引き寄せ』について書いていきます。

 

 

皆さんは会ってみたい芸能人はいますか?

最近の私は
ビヨンセ様とヴィクトリアベッカム様とパリスヒルトン様とケイトモス様に会いたいですね。

 

ヴィクトリアとパリスは
もう昔っから(それこそ15年前とかから)大好きですが
そんな私の心を最近震わせたのが
ビヨンセさま、なんですよ。

 

あーほんと。
ビヨンセ様のおっぱいになりたい…!と思いながら
毎日PVを見ています。

 

ビヨンセ様のライブ映像を見ていると
『表現ってこういうことか…!!!』
と、度肝を抜かれます。

 

 

海外の芸能人は突き抜けすぎていて
本当に大好き!!!

 

 

 

さて、今日は私が引き寄せた3人の有名人についてお話をさせてください。

この3人以外にも芸能人には会ったことがありますが
私が会いたいと悶絶したくらい好きな3人。

その、御三方を
私が自分の現実に引き寄せた話を書いていきます。

 

先に答えを書いておきますが
その3人は、
デヴィ夫人,
TERU(GLAY),
ヴィクトリアベッカム
です…!!

 

 

デヴィ夫人

 

私、デヴィ夫人が大好きです。

あの、歯に衣を着せない物言いと
ご本人の美学というか信念の強さが大好きです。

右翼のトラックに殴りかかったエピソードとかも大好き。
(私もやりそう)

昔、占いをした時
2人の占い師から
『あなたは将来デヴィ夫人みたいになる』
と言われました。
(私が占い師にそう言わせたのでしょう。)

 

そんな私の将来の目標は
もちろん『デヴィ夫人』です。

 

そんな夫人とは
今から9年前に東京でお会いして
お話しする機会がありました…!!

詳しくは書きませんが
あのデヴィ夫人を生で拝むことができたのです。

 

実際にお会いした夫人は
テレビと全然変わらなくて
美しいし、やはり歯に衣を着せないし
Going my wayでかっこ良すぎました!

 

夫人との出会いも
『なんでこの流れで!?』というくらい不思議なエピソードがありましたが
これも詳しく書けなくてすみません。

私の一生の思い出です❤︎

 

 

TERU(GLAYボーカル)

私、小学校から中学校まで
狂ったようにTERUに恋していたんです…!!

雑誌の切り抜きを集めて
小さな手帳に貼り付けて
毎日朝から晩までキュンキュンしていました。

 

中学2年のことです。

私は母と、GLAYのライブに行くことになっていました。

青森から程近い、岩手県でライブが開催されることになっていたのです。

 

ところがライブ開催日の数日前に
私の父が心筋梗塞で倒れて
母が『コンサートは行かないよ』と言い
私は泣く泣くコンサートを諦めたのです。

『あともう少しでTERUに会えたのに…!!』
そう思って、すごく悔しくて悲しかったです。

 

そこからもう少し成長して
22歳くらいからは
TERU似のバーテンダーの彼氏とも付き合っていました。

TERUに似てると言っても
やはり一般人なので彼は
TERUの顔面をを10回くらい殴った感じ、の顔をしていましたが
私はそれでも大満足でした。(←何がだよ。笑)

その後、彼とは4年間も別れたりくっついたりしていたのですが
やはり顔面がタイプだとなかなか縁を切れずに苦労したものです。

 

 

そんな私が、TERU似の彼のことも忘れた頃のこと。

2019年1月に、ロンドンから日本に一時帰国した時のことです。

 

日本からロンドンに戻ろうと
私と太郎と夫は羽田空港にいました。

夫は単独でどこかに買い物に行っていて
私は自分の体に太郎を抱っこ紐で縛り付けて
ふらふらと羽田空港を徘徊していました。

 

本当にふらふらと徘徊していたのですよ。

 

その瞬間、突然
1人の黒ずくめの男性とバチっ!と目が合いました。

そして彼は決まりが悪そうに目を逸らしました。

その男性は伊達眼鏡をかけていましたが
彼は紛れもなくTERUでした…!!

 

『えっ!?は?』と動揺しつつも観察してみると
TERUの周囲には
タクローとジローとヒサシが立っていました!
(爆笑!!!!!)

皆、あのまんま黒ずくめで
ボーッと突っ立っているのですよ!!
(爆笑!!!)

※しかも私以外誰も気づいていない!?

 

 

もう、完全にWinter again.

 

 

私は勇気を出して
そろそろとTERUに近づき
『中学生の頃からずっとファンでした…』
と囁いて
(太郎が寝ていたので小さな声しか出せなかったのです!!)
図々しくも『握手していいですか?』と畳み掛け
TERUは気前のいいおっちゃんみたいに
『あ!そうなんですか!はい!!』と握手をしてくれました。。。

そして、茶髪のマネージャーらしき男に
『そういうの困ります!!』と制されて笑
私とTERUは残酷な運命によって引き裂かれてしまいました…!!

 

私ね、本当に
TERU似の彼氏にその当時
『私、TERUだったら遊ばれてもいい!』
『TERUの一晩を100万円で書いたい!』
と宣言してドン引きされるくらい好きだったので
本当に夢かと思いました。

 

あんな広い羽田空港でバチッ!!と目が合うのですよ。

マネージャーがいなかったら電話番号くらい聞けたかもしれない、と未だに回想してしまう出来事です。

 

 

ヴィクトリアベッカム

 

 

太郎も二郎も、産後はナニー(ベビーシッター)を雇って育てていました。

二郎のナニーは
過去にこのブログに何度も登場した
“スザンナ”というポルトガル女性で
スザンナはいつも明るく太陽みたいで
私は彼女のことをとても頼りにしていました。

スザンナは英語がそこまで堪能ではないけれど
言葉も通じないのにこんなに気が合うことってあるんだ…!!
と思わせられるくらい、スザンナの人柄に惹かれました。

 

↓スザンナについて書いた記事

 

二郎が生まれて半年くらい経った頃、
コロナが流行し始めました。

 

スザンナからは前々から
『私の夫は警備員をやっている』と聞いていました。

いよいよイギリスでもコロナが流行り始めた頃
スザンナに『旦那さんの仕事には影響出ていない?』と尋ねると

 

スザンナはこう答えます。

『影響どころか、彼は大忙しよ!』
『と言っても、彼が警備している家のファミリーがコロナの影響で昨日からマイアミに行ってるんだけどね!』

 

そこで私は考える間も無く
口から英語が自然と飛び出ていました。

『もしかしてその家族ってベッカム?』と。

 

するとスザンナは
意味ありげに『Yes』と答えてニヤリとし
これは内緒よ!とでも言いたげにウィンクをしていました。
(もう自公なのでこうやってブログに書いてもいいでしょう。)

 

 

ここでなぜ私が『ベッカム?』とピンと来たかというと
スザンナのいつも持ち歩くバックが
ヴィクトリアベッカムのファッションブランドの製品だったからです。

そしてそれ以前にスザンナは
『夫の雇い主はとてもリッチだ!』と言っていたからです。

 

 

私はヴィクトリアに会ったわけでもありませんが
15年前から憧れてたクイーンは実在するんだ…!!
と、スザンナの話を聞きながら手が震えてしまいました!!

 

で、これも本当にたまたまなんですけど
私が選んだ出産施設が
ヴィクトリア様と同じ、だったんです〜!

 

ま、ヴィクトリア様の場合
ワンフロアを貸し切って産んだそうですけど。
(おそらく数千万、かかってる)

 

10月のロンドン

 

イギリス人の有名人なら
他にいくらでもいますよね。

エマワトソンとかオーランドブルームとか。

その中でもピンポイントで
こうしてヴィクトリアと繋がれたのは
ただの偶然にしては出来すぎてはいませんか???

 

 

デヴィ夫人もTERUもヴィクトリアも
ただの偶然で繋がったとは
到底思えません。

 

これを引き寄せと呼ばずして
なんと表現すればいいのでしょう…!!!

 

Yuki

 

 

 

【あと1日!!】
10/5お昼12時から受付スタートです。

受付再開までしばらくお待ちくださいませ。

 

 

 

 

2つのサービスの違い

  メールセッション コンサル回数 サポート期間 動画本数

Beyond マインドD&E 

44万円❤︎

80-100ページ程度 2回/計120分 7ヶ月 45本程度

Black Magic

15万円位❤︎

50ページ程度 4回/計300分 3ヶ月 9本
  特典 Goal
Beyond マインドD&E  Black Magic Program動画プレゼント 癒し、自愛、理想以上の世界を現実化!
Black Magic 事前に動画2本プレゼント 癒し、自愛
  • コメント: 0

関連記事

  1. 自分から振ったのに忘れられない彼

  2. 私はあの人を傷つけてしまうかもしれない。

  3. 私のCHANELは、哀しみ怒り嫉妬で出来ている

  4. 【これで人生無双状態❤︎】ケツを叩いてみる。

  5. 『どうか私を導いてください』

  6. 【貴女のための話】『幸福』とは、世界への“わたしらしさ”の発表である。…

  7. 【¥みんな、リッチ¥】モテる女とモテない女の違い。

  8. 唐田えりかは、貴女の中にいる。

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

Archive

Calendar

2022年12月
« 11月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031